2007年03月27日
Windows Vista
そろそろパソコンが古くなってきたので、
新しいパソコンに変えようかと去年の年末から思っていたのですが、
Windows Vista時期が近かったので、発売されるまで我慢しました。
SONYのVAIO type R masterというのを買ってみました。
地デジ対応モデルで、自分の家は、地デジ対応エリアなので、
地デジが写るはずなので、ばっちり写りました!
ただ、地デジがテレビ埼玉しか写りません!
NHKが写らなかったら、テレビがあっても受信料が払う必要がないのかな?
わざわざパソコンごと買わなくても、
スペックが足りていれば、OSだけ買うという手もあります。
Joshinでは
Windows Vistaの各エディションを売っています。
Home Basic
Home Premium
Business
Ultimate
という4つのエディションがマイクロソフトから出ています。
それぞれのエディションでは使える機能に違いがあって、
普通、Home Premiumを買うことになるでしょう。
っていうか、Basic買うくらいならXPで良いと思う。
OSをインストールできるパソコンがあれば、
すなわち前のWindowsがインストールされているということだろうから、
アップグレード版を買えるはずなので、
具体的には20790円のようです。
あと、
CanopusのTVチューナーはVistaへの対応を断念したそうなので、
Canopus製のチューナー(おそらく発売済みの全製品)を持っている方は
アップグレードしてしまうと、テレビをパソコンで見ることができません。
あと、オンラインRPGなども現状では非対応のものがあるようです。
互換モードで動くゲームもあります。
今やっているゲームは互換モードで動きますが、
ゲームをしている途中で、OSの更新情報でもチェックする際なのか、
時々、「正規品のOS使え」ってメッセージが出ます。
そうすると、Media Center等が起動しなくなります。
まあ、再起動すると直るんだけど、微妙にうっとうしいです。
その他、結構色々と細かく、面倒なことがあったりします。
でも、まあ、最初はそんなもんだし、最初にしてはそこそこって感じかな。
この記事に関連する記事の一覧
あなたの口コミを提供する♪ (0) | トラックバック(0)
上のエントリーのトラックバックURL:
2007年01月19日
VAIO type R master / Sony Style
VAIO type R masterは、VAIOシリーズのデスクトップのフラッグシップモデルです。
ツインユニット方式というのを採用していて、
CPU等の本体があるユニットと、ドライブなどのよく使うユニットが分かれているます。
だから、拡張性も十分にあるけども、
本体を机の下に配置したりして、
机の上にアクセスユニット+モニターを置くと、薄型パソコン並みになります。
後は、最上位機種なので、性能も十分です。
この記事に関連する記事の一覧
あなたの口コミを提供する♪ (0) | トラックバック(0)
上のエントリーのトラックバックURL:

